ケーブルテレビ情報センター(CRI)では、毎年12月に「ケーブルマン・オブ・ザ・イヤー」 (昭和63年より)を実施しております。
「ケーブルマン・オブ・ザ・イヤー」は、ケーブル(放送通信)テレビ業界の発展のために、多大な貢献をされた業界関係者(個人・団体)を対象にした「表彰制度」で、1988年の第1回目から今年で23年目を数え、この間に65名(個人・団体)が「ケーブルマン・オブ・ザ・イヤー」に選ばれています。 選考は「ケーブルマン・オブ・ザ・イヤー選考委員会」(委員長・木村輝夫 元長崎ケーブルメディア代表取締役社長)において検討され、CRI運営委員会において決定しています。
第21回ケーブルマン・オブ・ザ・イヤー開催
ケーブル業界関係約150人の方々にご参加いただきました。
誠にありがとうございました。
写真前列左より、
個人受賞者の林 真吾氏(蕨ケーブルビジョン (株)放送ネットワーク部係長)
特別賞を受賞した(財)衛星放送協会の林 尚樹 専務理事
後列左より、
大島精次 CRI代表理事、木村輝夫 選考委員長
<受賞者> 林 真吾氏(蕨ケーブルビジョン(株)放送ネットワーク部係長)
<特別賞> (財)衛星放送協会
第21回「ケーブルマン・オブ・ザ・イヤー2008」式次第 ― 記念講演会・贈呈式 ―
■日 時:平成20年12月16日(火)
■講演会 16時~17時
テーマ:「このままでいいのか?多チャンネル放送」
講 師:(株)ジュピターテレコム上席執行役員
ジュピターTVカンパニーCoプレジデント中谷博之氏
■贈呈式 17時~17時30分
■懇親会 17時30分~19時00分
※講演会の前に、特別試写会を行いました。
■試写会 15時~16時
新潟県協議会四局共同制作番組-『直江兼続』(火坂雅志原作「天地人」より)の試写
-平成21年NHK大河ドラマ「天地人」の原作者が語る上杉家老直江兼続の生涯-
*平成21年NHK大河ドラマ「天地人」が、新潟県を舞台に放送されることから、日本ケーブルテレビ連盟の新潟県協議会(佐渡、新潟、長岡、上越)では、4局共同制作による番組『直江兼続』(火坂雅志原作「天地人」より)を制作致しました。
そこで、今回は、特別講演会に先駆け、コミチャン版「天地人」の試写を行いました。
■会 場
(社)日本記者クラブホール(日比谷プレスセンター)
東京都千代田区内幸町2-2-1 03(3503)2721(代表)
・講演会+贈呈式(プレスセンタービル10F ABホール)
・懇親会会場(プレスセンタービル10Fレストラン・アラスカ)
■参加費
会 員1万5,000円/1名(懇親会費含む)
非会員2万円










